舅が夫が生まれた時に「記念樹」として植えた『こぶし』。お華の先生が千昌夫さんの「こぶし咲く あの丘 北国の あ〜北国の春〜♪」の『こぶし』よと教えてくれたのが強烈な印象で今も記憶に残っている。↓『こぶし』
今、植木市やってるんだよなあ〜。娘の記念樹も植えたいので、行こうかな?って、ひなびた借家に池も掘り、記念樹まで。一体いつまでいるつもり?そして、そんなに勝手に植えていいのかな?