「食する」を大事にしたい。 おべんとう作家の尾原ミナです。ようこそおいでくださいました。
「食する」を大事にしたい。

HOMEへ戻る

プロフィール
尾原ミナ (おはら みな)
おべんとう作家。松山出身。
”食”に関わるすべてのもの(食べ手、作り手、食材、土、水、空間など)が一枚の絵になるような時間をつくる”おべんとう作家”として活動を始めました。
1973年6月5日生まれ
夫、娘と三人暮らし
バウムクーヘンと桃が大好物で手ぬぐいコレクター。娘をF1レーサーにするのが目標。
プロフィール
こんなことできます
料理教室
ミナの毒舌エッセイ
お問い合わせ
>> BACKHOME|料理教室
料理教室
 単にレシピの数を増やすのではなく、出会った食材や、その食材に携わった方々に感謝し、料理を通じて何に対しても『思いやる心』を感じていただきたいという想いからはじめました。
  現在、レギュラー教室(体験レッスンあり)・特別教室を味彩亭にて開講しております。スケジュール気になるところ規約をご覧の上、お気軽にお問い合わせください。(指定日以外でも、2名以上から受講できます。)
 今年もたくさんの申し込み有り難うございました。新規申し込みの方は来年1月より受け付けます。予約状況等はトップページで告知いたしますので、ご確認ください。
教室のスタイル
◇ レギュラー教室について
◇特別教室について
 1、マクロビオテック教室
 2、魚三枚おろし道場
◇おためし教室について
料理教室の様子
プライベートレッスン&出張教室
スケジュール
気になるところ
規約
料理教室の申込み方法
ある日の教室(4月)(5月)(6月)(7月)(8月)
教室してて想うこと(1月)(2月)(4月)(6月)
気をつけていること。
 教室では、私自身もこれからですが、皆さんにも「女のプロ」であっていただきたいと思い、身のこなしなんかでもうるさく言っている。「誰かのいいとこは、真似しよう。」と人の悪いところ批判するんじゃなくて、いいとこを最初は真似したり、自分に課せたりしてだんだん当たり前になり、自分のものになればいいねと言っている。
 「新札でお月謝」もそのひとつ。ある生徒さんが始めて、みんなに波及。私もそれを心がけることで、私の評価や信用も上がって。「お金をかけずに、心をかける」料理でもつながること。
料理教室の様子  また、昨今の「食の安全性」の問題。老舗店や有名企業の不正。目に見える害は逃げることが出来るけど、目に見えない、情報を信じるしかないのは、確かな「信用」。
  教室で扱う食材や私が仕事で使う食材は、私がささやかな作農で作った無農薬の野菜や、同じような思いで作ってくれている農家さんのもの、また、調味料は無添加や有機のものをなるべく探して使うようにしている。
安全であんしんのマーク
  上記のようなマークのものを中心に食材を選んでいます。

お問い合わせ・ご予約
前のページへ戻る ページ先頭へ
 
Copyright © 2004-2008 Mina OHARA. All rights reserved.
本サイトのすべての文章の画像などの著作は「尾原ミナ」に帰属します。